KAKONOKURA

舸子の蔵

日々の道具に物語を

モノが語りはじめるとき。

日々の道具に物語を──。
作家の茶器や暮らしのうつわから、日用道具、木工、ガラス器、鉄器、版画作品まで。
それぞれの土地に根づいた技術や作り手のストーリーを日常に届けたいという思いから、山陰や九州、鎌倉などの作り手を訪ねて対話を重ね、一つひとつ集めたとっておきの道具たちです。舸子(カコ)の蔵で出会ったモノが物語と共に訪れた人の日常に迎えられ、日々の暮らしにひとしずくの萩を感じるよすがとなってゆけば幸いです。

舸子の蔵

営業時間

11:30-17:00
定休日:日曜日、月曜日

アクセス
ホーム舸子176舸子の蔵